なぜ、『さとうひでき』 か?

Protect you  あなたを守る

わたしにとっての政治

わたしにとって、政治とは何か?

 

私は、政治とは人の生命や暮らしを守る事ではないかと思っています。

 

 

 

何故、政治活動をするのですか?

 

実は私事ですが、3年前に医療過誤で息子は現在、高次脳機能障害のリハビリ中また係争中でもあります。

 

この件で、当事者家族として辛く経験し学んだこと、また、損害保険、不動産業関連の仕事を通しての様々な経験が、困っている方々の少しでも役にたつのではないかと思っています。

 

 

 

 


生命編

① ERが出来る施設

 三次救急救命室の設置が最優先です。町田市には1分1秒を争う救急医療重症患者の受け入れがなく、それにより市民の死亡率、脳の障害、身体後遺症の軽減が望めます。 

②安心して暮らせる街づくり

災害対策として地震・豪雨・富士山火山灰対策に取り組み安心して暮せる街づくり

犯罪防犯安心対策、市内コンビニエンスストアには路上面に向けた防犯カメラ・AED(自動体外式除細動器)の設置義務を提案します。

 

③防犯対応

他地域からの前科者が事件を起こすこ

とが多いことから、重犯罪者は町田市転入を阻止出来る排除条例を提案します。

 

④議員数の定数削減

市議会議員の定数削減にも取り組みます。

暮らし編

①町田駅周辺の都市化

都市計画の見直しを進め建物容積率の

緩和、デベロッパーを呼び町川駅周辺の高層化都市、屋上、壁面の緑化でワンランク上の街づくりを目指し、また、低層住居専用の地域は今後の相続を思案して売却しやすい最低敷地面積軽減の見直しを提案していきます。

 

②渋滞緩和

交通渋滞緩和に力を注ぎます、駅周辺立体バス専用レーン設置、必要のない信号機撤去。 歩行者の安全、車、自転車の走りやすい環境作りを提案します。

 

③ 義務教育関係費の軽減

小中学校義務教育の必要品(道具箱・音楽・美術・体育・制服などの無料化)無料化を提案します。

 

④ 地域コミニティーの活性化

町内会費の無料化を目指し、各町内会地域の住民は住宅賃貸・所有関係なく全て町内会員として会の活動は自由参加とし町内コミニュティの活性化を提案します。

 

⑤ 健康福祉都市を目指します

50歳以上のスポーツジム、銭湯費用の補助、健康の為にストレスを無くす生活援助を提案します。

なぜ政党には属さないのですか?

地方政策には、しがらみのある所属は本来必要ないと考えます。

まずは、住んでいる地域住民の将来を考えるのが義務だと思います。政党に所属することは、すくなからず規制はあるため、あえて所属せず自由な立場で活動していきたいと考えます。

 

あなたが好きなこと、好きだったことは何ですか? 

子供の頃は、ひとりで図工や美術の課題や自宅で絵を描いたり、粘土・工作用紙を使い制作活動をする事が好きでした。

 

これまでの仕事の中で、ワクワクして心が躍ったことは何ですか?

新規企画等を考え調査し、新たなる事業計画案を思考している時。

 

あなたが心から感謝した出来事は何ですか?

3年前に長男が医療過誤に合う原因の傷害事件で、中学時代の友人が前科のある加害者側に何度も対応し全て解決してくれた事。

  

あなたが自信や誇りを持てたことは何ですか?

学生時代に絵や作品の表彰を受け自信を得、厳しい部活の野球部を辞めずにやり通した事が大きく、二十歳で勤めた保険営業会社の厳しいノルマーを達成して独立出来た事。

 

親からよく言われていたことは何ですか?

父方:やられたらやり返せ。

母方:勉強しなさい。

 

小さな頃に思い描いていた夢は何ですか?

プロ野球選手、正義の味方の刑事さん。 


特定非営利活動法人まちだ自然エネルギー協議会への回答

 

【質問1】

 町田市は「第二次町田市環境マスタープラン」において、「再生可能エネルギーの市内エネルギー消費量に対する割合0.3
2010年度、0.05%)を目指します」という2021年度までの達成目標を掲げていますが、この目標値についてどうお考えですか。
その理由も述べてください(簡潔にお願いします)。
3択 1.
高すぎる        2.妥当        3.低すぎる


※ヨーロッパの先進的な諸国では、潜在的に100%再生エネルギーで自給できる体制ができています。
さらに言えば、町田は3河川の源流をもつ小水力発電にも適した場所です。
これらを生かすべきです。

【質問2】

(前項で2,3と回答された場合)再エネ率を向上させるために、任期中の4年間でどのような政策を進めていきますか、
簡潔にお答えください。

※河川を生かすべく政策を掲げていく。

【質問3】

持続可能な社会づくりには、再エネの普及と同時に、省エネや節電などのライフスタイルの見直しが必要と思われますが、
どうお考えですか

択 1. 必要            2.不要

 

【質問4】

(前項で1と回答された場合)省エネや節電を推進させるために、任期中の4年間でどのような政策を進めていきますか、
簡潔にお答えください。


※大量に廃棄される食品残渣を出さないシステムの構築(特に発酵)

【質問5】

一般家庭も電力会社を選べる電力小売全面自由化から約2年が経ちましたが、あなたは電力会社を切り替えましたか。
切り替えた方は選んだ電力会社と切り替えた理由を教えてください。

 

1.切り替え済み(申込中も含む)    2.検討中      3.切り替える予定はない

町田市学童保育クラブ父母連絡協議会への回答

[問1]さまざまな子育て支援の評価

 現在さまざまな子育て支援が行われ、あるいは計画されています。以下の1−5の子育て支援について、それぞれ、

次のA-Cの中から貴方の考えに近いもの一つ回答欄にご記入ください。

 A.今よりも推進すべきだ  B.今のレベルで継続すべきだ C.廃止すべきだ

 

A. 1 保育園・学童保育の増開設などの公的サービスのハードウェア

A. 2 保育園・学童保育の指導員の増員など公的サービスへの人的投入

A. 3 保育園・学童保育の保育料の値下げ/保育料の市からの補助といった公的サービスの利用料に対する経済的援助

A. 4 子どもの医療費無料化あるいは市からの補助といったような目的を限った市からの現金給付

A. 5 児童手当のような目的を限らない現金給付

 

[質問2]小学校4年生以上の学童保育クラブへの入所について

当会では、町田市における小学校4年生以上の学童保育クラブへの入所を希望しています。全国的にみれば、4年生以上の受け入れを

認めている自治体も多く、2013年の児童福祉法の改正により、学童保育クラブは「小学校に就学している児童」、つまり小学校6年生

までを対象とすることとなりました。厚生労働省も2001年12月に「4年生以上の児童も積極的に受け入れるよう配慮されたい」との

高学年受け入れを促す通知を出しております。

次のA-Cの中から貴方の考えに近いもの一つ回答欄にご記入ください。

A. 町田市においても4年生以上も入所できるようにすべきだ

B.町田市においても4年生以上の入所を認めてもよいが、何らかの制限をすべきだ

C.町田市においては3年生までの入所で十分で、4年生以上に拡大する必要はない


 [質問3]学童保育クラブの過密状態の解決について

 町田市は、1小学校学区あたり1学童保育クラブの設置は達成しました。ところが、現在町田市の多くの学童保育クラブでは、入所者数が定員を上回っており、過密が児童の肉体面、心理面において問題になっていることを懸念しています。

町田市の入所定員は各学童保育クラブ45名であり、厚生労働省令「放課後児童健全育成事業の設備及び運営に関する基準」において
「集団の規模はおおむね40人以下とする」とされています。ここで町田市の状況を見ると、入所者数が70名を超える学童保育クラブが

32カ所あり、そのうち14カ所は入所者数が100名を超えています。当会では、入所者数が定員を超えた場合は、新たに施設を作り、
相応の人員配置等をすべきと考えています。

これに対してどうお考えですか。次のA-Cの中から貴方の考えに近いもの一つ回答欄にご記入ください。

A.定員を超えた場合は、新たに施設を作るべきだ

B.現状でやむを得ない

C.入所児童数を制限して定員を守るべきだ

 

[質問4]学童保育の存在意義、および、それに対する公的支援についての考え

子どもの育ちの観点から、学童保育クラブをどうお考えになりますか。

次のA-Eのうちから貴方の考えに近いものを、回答欄にご記入ください(複数可)。

A.子どもが遊びや体験をとおして育つ場として肯定的に考えている

B.子どもが他の子どもや大人と関わる場として肯定的に考えている 

C.子どもが放課後の時間を安全に生活する場として肯定的に考えている

D.子どもが親との関わりをとおして育つ機会が減るので否定的に考えている

その他(下欄にお考えをお書きください)

親子ともども安心して健全に過ごせる場所の存在はとても大切だと思います。


貴方は、「両親が働くこと」を市が公的サービスによって支えることについてどう思いますか。

(町田市では、2018年4月から保育園保育料、学童保育育成料が現行から大幅に値上げになります。)

次のA- Eのうちから、貴方の考えに近いもの一つを回答欄にご記入ください。

  

市は支援すべきで、親に対して求める受益者負担は現行より下げるべきだ

A.市は支援すべきで、親に対して求める受益者負担は現行程度でよい

B.市は支援すべきだが、親に対して求める受益者負担は現行より上げるべきだ

C.市は支援する必要はない

D.その他(下欄にお考えをお書きください)

 

 [質問5]アンケートにご回答いただき、誠にありがとうございました。子育て支援に対してご意見があれば、お考えをご自由に
お書きください。また、質問に対するコメント欄がなく補足が必要な場合はこちらの回答欄にご記入ください。

子供にとって安心、安全、すこやかに、成長していく環境づくりがとても大切だと思います。

それと共に子育てに関わる保護者の方々の経済的、精神的サポートも重要な事と思っています。

以上の点を基本として、町田市学童保育クラブ父母会連絡協議会の皆様方からいろいろお聞きしながら具体的な施策を
考えていきたいと思います。

最近の子供達に関わる痛ましい事件事故の報道を聞くたびに、学童保育含む子育て支援については早急に取組むべき課題の一つと
考えております。